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2018/06/18(月)

来月、胃カメラを飲むことにした理由

 

注)今日の話はセールスとは全く関係ありません

FROM 安永周平

まったくもって個人的な話なんですが、ここ1〜2ヶ月、身内に病気やケガが立て続けに起こっております。ちょっと”お祓い”をしてもらった方がいいんじゃないかとも思いましたが…よく考えたら僕自身も例外ではないなと。立ち上げてまだ2年も経っていないような会社で社長がぶっ倒れたら、そりゃ終わりです。改めて自分が倒れるわけにはいかないと思い、7月に予定していた健康診断をアップグレードして「人間ドック」を受けることにしました。胃カメラ怖い(*_*) とまぁそんな経緯もあって、今日は健康についての話です。

家族のためにも知っておきたいこと

現在は「2人に1人はがんになる」と言われるような時代ですし、知り合いががんになったという話はチラホラ聞きます。事実、1981年以来、日本人の死因のトップは「がん」です。ただ、早期発見できれば9割くらいは外科手術で治りますし、今は「陽子線治療」といって、がん細胞をピンポイントのビームで狙い撃ちして治してしまうような最先端の治療法もあります(これは本当にスゴい!)。

ところが、がんも進行度によってステージが1〜4と分かれており、ステージ4…いわゆる「末期がん」と言われる全身に転移した状態では、病院で一般的に行われている「標準治療」での治癒率は大きく下がってしまいます。がんの種類にもよりますが、5年後の生存率は1〜2割です。もし、自分自身や家族がこうした状況に立たされたら…僕らはいったいどうするべきでしょうか?

今回、僕が経験した一連のドタバタの中で(まだ渦中ですが)、いくつか分かったことがあります。これを聞いて怒る人もいるかもしれませんし、患者の家族の1人としての個人的な意見に過ぎません。ただ、健康な人でも知っておくと、いざその状況になった時に「頭の中が真っ白になって仕事も手につかないようなリスク」を避けられる可能性があります。ですから、少しメルマガで紹介させていただくことにしました。よろしければ参考にしてみてください。

標準治療は「常にベスト」ではない?

普通、病院での治療は「標準治療」といってガイドラインに沿った治療が行われます。がんの場合も同じで、標準治療として「外科手術」「抗がん剤」「放射線治療」の3つが三大治療として用いられます。一方で、世の中にはこの3つ以外の治療法が山ほどあります。怪しいものから本当に効果があるものまで…山ほどありすぎて、何が効いて何が効かないのか正直わかりません。

ですから、日本のほとんどの病院では、既に「いいだろう」とされている標準治療が行われます。特に大学病院などの大きな病院ほど、基本的にはマニュアル診療優先ですから、ガイドラインの域を出ないケースが多いようです。そして、ガイドラインに則った治療を行っていれば、たとえどんな結果になったとしても病院側が責任を問われることはありません。

本人や家族にとって何が重要なのか?

ところが、先ほどのようにステージ4と言われるような末期がんでは、標準治療での治癒率は低く1〜2割しかありません。この時、ガイドラインに沿った標準治療を行うのが「病院側にとっては正しい」ことだとしても、それが必ずしも患者本人や家族の希望と一致するとは限りません。特に全身に転移したがんの治療においては手術も放射線治療もできないことが多く、必然的に全身をカバーする抗がん剤が用いられることになりますが…ご存知の通り、これには「副作用」という痛みが伴います。

体質的に合う、合わないというのもあるみたいですが、副作用によって体力が奪われたり、食欲がなくなって痩せ細ったりしていくこともあります。こうした中で、ただ何もできずに見ているしかないというのは非常に辛いものです。そもそも、国立がん研究センターの「がん情報サービス」によれば、抗がん剤(化学療法)で治癒可能ながんは7つしかないとのこと(小児の急性リンパ性白血病、成人の急性骨髄性白血病と急性リンパ性白血病、悪性リンパ腫、精巣腫瘍、卵巣がん、絨毛性疾患、小細胞肺がんの7つです)。

逆に言えば、それ以外のがんについて抗がん剤を使う目的は、治癒ではなく「延命」です。この役割を知っておくのは、治療法を選択する意思決定においてとても重要ではないでしょうか。もちろん、その上で抗がん剤をはじめとした標準治療がベストであるケースも多いでしょう。しかし、重要なのは病院側にとってのベストな方法が「患者本人や家族にとってもベストか?」というのを、改めて考えてみることではないかと思うのです。

ベストな選択は「患者側」にしかできない

そして、これができるのは医者ではなく「患者側」です。もちろんドクターは病気を治すプロとしてアドバイスをくれるでしょうし、協力もしてくれるでしょう。実際、1日に何十人、何百人と診察をされるドクターの方々には本当に頭が下がります。しかし、患者本人や家族にとって「何がベストな選択か?」というのは、患者側にしかわかりません。人生におけるタイミングや、家族の置かれている状況によっても違うでしょうから。それを踏まえた上で、標準治療以外の選択をするというのは、本人や家族の責任においてはアリだと思うのです。

現実として、自分や家族が病気になったら「藁にもすがりたい」という気持ちになります。後になってから「あの時、別の方法を選択していれば…」なんて後悔したくないのが人間です。だからこそ「選択責任が100%自分たちにある」ということを理解した上で、ベストな方法を選ばなければいけません。がん治療は「情報戦」です。自分で調べたり、有識者や専門家の助けを借りながら、最終的に自分たちで選択・決断する必要があると思うのです。

時代が求める「患者学」の重要性

誤解をおそれずに言えば、病気を治すことができるのは医者ではありません。ドクターはあくまで「強力なサポーター」です。最後は患者本人の姿勢や気持ちであり、サポートしてくれる家族でしょう。家族がチーム一丸となって取り組む必要があります。ですから、医者や病院に任せっきりにするのではなく、医療というサービスを受ける僕ら患者側が賢くならなければいけません。このメンタリティを持つことがスタートではないでしょうか。そのために必要な「患者学」というのは、これからの時代を生きるうえでとても重要だと思います。

「患者学」とは、病気を持つ患者自らが内省し、身体的・心理的・社会的な健康を勝ち取るために統合する全ての科学的思考のことです(Wikipediaより引用)。セカンドオピニオンを含め、どの医者を選ぶか、どの病院を選ぶかは患者や家族が決めること。この時、ハッキリ言って無知は罪です。自分で情報を取りにいかなかったら、自分で状況を踏まえたうえで選択できなかったら…きっと後悔することになります。

僕は今回、自分で治療法やそのリスクについて調べ、そして知り合いの有識者の方から3つの選択肢を教えてもらいました。そして、実際にそれらの病院に電話をしたり、行って話を聞いたりして…それらを総合的に考えて家族に提案をした上で、家族で1つの治療法(病院)を選びました。これは、医療従事者の方々からは反対されるような選択かもしれません。しかし、これは僕ら家族の責任で選んでいるわけで、それが本人や家族にとってもベストだと思っていますから、後悔することはないでしょう。

今回、特に僕がお世話になったのは、前職の頃に一緒に仕事をさせてもらっていた統合医療家のおのころ心平さん。彼は、患者側がリテラシーを高め、西洋医学はもちろん各種代替医療も含めて患者側が自分の意志で選択できるような医療の未来を実現するために活動されています。この考えに賛同し、協力する優れたドクターの方々もたくさんいらっしゃいます。

8/11(土):未来患者学2018 in 東京

そんな彼が、その目玉イベントとして、この度「未来患者学サミット2018」を8/11(土)の山の日に東京で開催します。ここには、現代医療に精通するのはもちろん、各種代替医療にも詳しい凄腕のドクターたちが数多く登壇します(※特別ゲストに脳科学者の茂木健一郎さんも)。フィナーレを務める川嶋朗先生は、まさに「治すのは自分だ」ということを信念を持って語るドクターです。自分や家族が病気になった時に何をすればいいのか…これは、遅かれ早かれ必ず知るべきタイミングが来るものです。そして、そのタイミングが来る前に学んでおいた方がいいと、今回の件で僕自身も強く思いました。

ですから、僕もこのイベントを応援しています。それが、日本の医療をよくすることにつながると思うからです。もしあなたや家族が闘病中だったり、あるいは健康に気を遣ったりしているのであれば、きっととても有意義な時間を過ごせるのではないかと思います。人生において、必ず役立つタイミングが来る知恵を得ることができるはずです。当日だけの特別外来もやっていて、凄腕ドクターの方々に直接相談することもできるようですから、ぜひこの貴重な機会を活用してみてはどうでしょうか?

『8/11(土):未来患者学2018 in 東京』の詳細はコチラから
※お申込みはTOPページからできます

PS
ちなみに、先のがんの最先端治療である「陽子線治療」の先駆者であり、メディポリス国際陽子線治療センターの所長でもある永田良一先生も基調講演で登壇されます。医師でありながら東証一部上場企業のCEOでもあり「GIVERの鏡」のような経営者です。これだけでも参加する価値があるかと。

PPS
もし賛同していただけたら…無理にとは言いませんが、シェアしてもらえると助かりますm(_ _)m

 

 

 

この記事の執筆者

安永 周平 Shuhei Yasunaga

1982年生まれ。福岡県出身。九州大学工学部卒(修士)。『THE GO-GIVER』日本公式サイトの運営責任者。

 

トヨタ自動車で4年間、生産技術のエンジニアとして勤めた後、ダイレクト出版へ入社してセールス&マーケティングの仕事に従事。3ヶ月後、グループ会社である経営科学出版の事業を任される。年商2億ほどで赤字だった事業部を1年で黒字化。1枚のセールスレターで2万人超の新規顧客を獲得した実績もあり、マネージャーとして事業部の年商7億円突破に貢献。

 

5年目に独立し、福岡で寿コミュニケーションズ株式会社を設立。現在、建設業を含む2社の経営に携わり営業チームの強化に当たる。ボブ・バーグの日本における独占ライセンシーとなり、当サイト『THE GO-GIVER』を通じて、営業、士業、中小零細企業の社長に役立つ教育事業を展開中。福岡在住。

 

 

 

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筆者一覧

ボブ・バーグ

『THE GO-GIVER』著者
人材開発会社バーグ・コミュニケーションズ代表
経営コンサルタント

 

安永 周平

『THE GO-GIVER』公式サイト運営責任者
寿コミュニケーションズ㈱ 代表取締役

 

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